自由できままな風のひとり言
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大好きだった祖母の祥月命日だった昨日、尊敬する美輪さんの「愛の賛歌
」を観て聴いて来ました。講演は何年か前に行った事はあるのですが、
お芝居と歌は初めてでした。
エデイット・ピアフ物語「愛の賛歌」2時半開演で終演は6時50分過ぎ
で20分の休憩が3回ありました。
お芝居はもちろん素晴らしく、面白い場面もあり観客を引き込む魅力がい
っぱいでしたが、何といっても美輪さんの歌は、素晴らしい!!
特に「愛の賛歌」は、全てのエネルギーがその歌に込められていて、歌っ
ている時の美輪さんは、美輪さんであって美輪さんでない別の人というよ
りも人でない存在を感じました。周りからも鼻をすする音がしていました
広大無辺の宇宙に匹敵するエネルギー
それは愛する心です
次元を超えた歌というより、「愛」を全身に浴びた感じがしました。
しずくも色々なお芝居や歌もあちらこちらで観賞させて頂きましたが、次
元がちがう・・その一言に尽きます。
お値段以上の素晴らしい時間を過ごさせて頂きました。
最後のエディット・ピアフと愛するテオの二人が天国を想わせるような
真っ白な姿で腕を組み登場する様は、ほっと安堵がこぼれました。
カーテンが閉まるまで美輪さんは合掌してありました。
ステキな舞台に感謝です。プロ中のプロとは美輪さんの事だと実感。
感動醒めぬ中、今日から3度目の伊勢参りに行って参ります。
ご覧のあなたの全てに良きことが雪崩の如く起きます!
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前日までの雨はまるで天の打ち水のような感じさえ受ける晴天。
朝9時に筥崎神社鳥居前に集合。地下鉄を降りて出口へ向かうと華やかな
波動の人達が・・・「おはようございます」と挨拶され「感謝していま
す」と応えると“一宮駅伝”だと笑みがこぼれる(笑)
100人は下らないと思うほどにたくさんの人が参拝。しずくは離れた所
から写真を撮っていると「何事ですか?」と参拝にいらしたご近所の方か
ら声を掛けられ「全国の一宮を各県で参拝し、御朱印を頂きその土地の繁
栄を祈り次の県へとまわしているんですよ。おかげ様で今日はすごく晴天
に恵まれてですね」と言うと「いい事ですね。自分はあってこっちと転勤
で廻り良い神社に参拝させてもらいましたよ」とおしゃっていました。
去年までは北海道からの出発でしたが、今年は東日本震災の影響で急遽、
九州から出発することになり、それも実は深い意味があるのだと最近知り
ました。全ては上手くいっているんですよね。
次は住吉神社へ。着いた時は大切な神事が執り行われていて中に入る事は
できなかったですが、その後ツイてることに神主さんから住吉神社や博多
の事についての貴重な説明をして頂いたり、神輿を見せて頂いたり・・。
なんと、なんと御神酒まで全員に頂きました。ありがたいことです。
スゴイ数の参拝者で、益々太陽は光輝き、みんなの顔も輝いていました。
楽しき事は うれしきこと ありがたきこと。
そして福岡最後は久留米の高良大社へ。
風が新緑の香りを運び、涼やかでした。そして何と東京から斎藤一人さん
のお弟子さんである柴村恵美子社長も参加。
益々若く、おみ足はスーと細く長くて魅力的なオーラがいっぱい。
ここでは正式参拝をやって頂きました。太鼓を打ち神さまにご挨拶。
ふと「開眼」という言葉が来ました。不思議。
次は山口へと掛け軸は手渡されました。
とても意味深い今回の一宮駅伝参拝。参加出来た事に感謝です。
最後までご覧頂き、感謝しています。
あなたの全てに良きことが雪崩の如く起きます!
母の日、娘であり、母であり・・・。母には今月結婚式に呼ばれていて
持っていくバックがないと言うのでバックを母の日のプレゼントに。
子どもたちからはカーネーションを貰いました。
少しずつ咲きだすカーネーションの花。きれいです。
でも一番のプレゼントは元気で成長し、それぞれのしあわせの花を咲かせ
てくれることだと感じます。
「在る事」をいくつ発見し、それに感謝の気持ちを持てるかで幸せか不幸
かに道が別れるのだと思います。ありがとうと感謝の言葉の多い人生を歩
いてくれるのが一番の親孝行かな。
朝ラジオから、最近ニュースによく登場の食中毒で死亡者を出した会社。
事情聴で、斎藤一人さんの本を読み“困った事は起きない”と会社をどん
どん大きく成長させてきた・・と言う事が耳に入ってきましたが・・。
う~ん、どこまでこの方は勉強したのかな??と感じました。
困った事はおきない!というのは、その人のやり方や状況にではなく、も
っと大きな人生において、障害と思う事は学びのチャンス、より飛躍する
為のチャンス。全てがその人の経験や知恵となると言う意味であって、安
全管理を怠ってすべてが上手くいくと言う身勝手は宇宙の法則から言って
も違うように感じます。
“全てが上手くいく”とはその人個人だけでなく、全ての人にとってもよ
い事がすなわち「困った事は起きない」という意味だとしずくは捉えてい
ます。
明日は福岡一宮駅伝入りです。
13日(金)9時筥崎神社 鳥居前集合。
11時住吉神社 鳥居前集合。
14:30高良大社 鳥居前集合
嬉しい事に、久留米の高良大社には斎藤一人さんのお弟子さん柴村恵美子
社長が見えるそうです。ラッキー。
是非、ご一緒に参拝しませんか?!
今日も全ての良きことが雪崩の如く大切なあなたへ起きます!
バタバタと毎日が過ぎていき、中々“光の雫”も更新出来なくて(>_<)
春から呼ばれていた国の天然記念物「黒木の大藤」には行かなくてはと
想念?でこれまたバタバタながら行って来ました!
のんびりとした田舎の中でそこだけが人盛り。野鳥のなく緑深き中、清き
水は流れ人々は藤を見上げ笑顔と藤の香りに包まれし五月。
八十八夜の八女茶を試飲させていただきました。美味。
素盞嗚神社境内にこの大藤は在るのですが、神社はとても惹かれるものを
感じつつも参拝客が絶えなくてゆっくり拝観することもままならず。
藤の香りはとても雅です。何故かは・・わかりませんが(笑)
そして来る途中、気になったご神木へどうしても寄りたくなり移動。
平安の時よりずっと命を輝かせてきた大きな楠。それも健康優良樹!
黒木の大藤でもそうですが、この楠にもエネルギー療法をさせていただき
ました。見ているだけで元気がもらえる大きな楠。
静かな境内を拝殿のほうへと歩いて行くと三脚と僅かな人。
むむむ・・
何とこの日神社で結婚式が執り行われていました。終わるのを待っている
と今度は宮参りの着物を来た家族が・・そしてまた宮参りの家族が・・・
田舎の静かな神社の一角で立て続けに結婚式と男の子、女の子の宮参り
中々参拝するタイミングが(笑)
最近、神社参拝でよく結婚式や宮参りの方と遭遇します。
おめでたいことのおすそ分けを頂いているようで嬉しいですね。
少し足を延ばして星の村へ。実はこの日も朝からぞろ目のオンパレードで
1から9まで全てのぞろ目を見、中でも8のぞろ目は15回は下らない程
に見ました!いやさか いやさか・・☆彡そんな言葉がこぼれます。
新緑の美しさはまばゆいほどに、水面の輝きは眩しいほどに、人の笑顔も
まほろばを創り出す。自然の中に身を置く時、すごくオーラが解放され
全てと調和し、自らも自然の一部だと感じます。
いつも送迎から、アッシー&マネージメントをしてくれる陰の存在
そんな家人に心より感謝です。
そして全ての命と共に学びし全ての存在に魂より感謝です。
ありがとうございます。
■■■
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「3.11同時多発人工地震テロ」リチャード・コシミズ 著 自費出版 1916円+税という本です。
以前に、動画でも、紹介しましたが、凄い内容です。
3月11日の地震や津波が、自然のものではなく、人間の手による人工のものだという証拠や根拠が、この本には、たくさん掲載されています。
私は、この事実を、知って、天地が、ひっくりかえるほどの衝撃を、受けました。
最初は、半信半疑だったのですが、調べれば、調べるほど、これが、事実だということが、確信できます。
日本の政府やマスコミや気象庁なども、情報規制されているので、この事実は、なかなか、一般には、広がらないようですが、これから、だんだん、この事実が、広がって、世界中が、大騒ぎになると、思います。
もう、この流れは、止められないだろうと、思います。
2001年に、アメリカで、「9.11」が、ありましたが、あのやり方を、今回は、震災に、偽装して、日本で、行ったみたいですね。
もう、日本は、間違いなく、戦後最大の「どん底」です。
ただ、こういう「どん底」」を、体験すると、人間は、とっても、強くなれるし、落ち着きます。
よく、
「名前のついたオバケは、もう、怖くない」
とも、いいますね。
オバケというのは、正体が、わからない時が、一番、怖いのです。
でも、そのオバケに、名前がつき、特徴や性格などが、わかったら、急速に、恐怖心は、なくなります。また、
「底の深さがわかった底なし沼は、もう、怖くない」
という話も、聞いたことがあります。
映画などで、よく、アマゾンの奥地に、探検隊が行き、「底なし沼」に、足を踏み入れるシーンが、ありますが、あれなども、その沼の深さが、わからないから、怖いのです。
だから、これが、精密機械で、超音波などで、深さを、測定して、
「この底なし沼の底は、約25メートル下です」
などと、わかったら、急速に、恐怖心は、なくなるだろうと、思います。
明確に、イメージができれば、恐怖心というのは、なくなるのです。
「どん底」というのは、蹴飛ばせる「踏み台」にもなるという、メリットもあります。
子供のころ、沖縄の「ムーンビーチ」というビーチに、家族で、海水浴に、行ったことが、ありましたが、その時、少し、泳げるようになったばかりだったので、調子にのって、一人で、沖に向かって、泳いだことがありました。
そして、気が付いたら、背が立たないところまで、来てしまっていたのですが、そこで、また、運悪く、脚が、痙攣して、泳げなくなり、溺れそうになってしまったことが、ありました。
最初は、バシャ、バシャと、激しく、水を、かき分けていたのですが、やればやるほど、水を飲むし、腕が疲れて、パニックに、なってしまいました。
ただ、その時、フッと、水泳の本に、書いてあったことを、思い出し、冷静になりました。
その本には、
「海などで、脚が、痙攣などして、溺れそうになったら、まずは、落ち着
くことです。それから、まずは、力を抜いて、息を吐き出し、水底に、沈
んでください。それから、足の親指を、強く引っ張りなさい。そうすれ
ば、痙攣も、やわらぎます。それから、水底を、強く、蹴り、水面まで、
一気に、浮上するのです。その後、身体から、力を抜き、仰向けに、た
だ、浮かんでいなさい。そして、少し、休んでから、陸目指して、泳ぐの
です」
と書いてあったのです。
そして、その通りに、やって、なんとか、溺れずに、岸に、上げることができたのです。
人生というものも、こういうものだと、思います。
苦しくなって、溺れそうになった時、がんばって、泳ぎ、態勢を、整えるのもいいのですが、本当に、どうしようもなくなった時は、一度、力を抜いて、あえて、「どん底」に、落ちてみるという方法もあります。
そして、その底で、痙攣した箇所を、冷静に、そして、速やかに、治すのです。
そのあと、その底を、蹴っ飛ばし、浮上するのです。
底まで、降りないと、蹴っ飛ばすものがないのです。
「どん底」というのは、完全に、休める場所でもあり、次の目標に向かって、勢いよくジャンプできる、ありがたい存在なのです。
だから、どん底を、体験した人間は、強いのです。
これから、世界中で、ますます、経済が、大混乱してくると思いますが、アメリカなどでも、例えば、現在、70歳以上の人たちは、それほど、不安には思っていないと思います。
なぜなら、1929年に、世界恐慌を、一度、体験しているからです。
日本なども、これから、ますます、激動すると思いますが、若い人たちに比べると、やはり、70歳以上の人たちは、それほど、不安ではないと思います。
なぜならば、日本は、66年前にも、「どん底」を、体験しているからです。
1945年頃の日本。
広島と長崎に、原爆が、落とされた直後。
沖縄の地上戦。
東京大空襲。
これらも、日本の「どん底」です。
日本人は、こういう、「どん底」を、昔にも、何度も、体験しています。
そして、そこから、その底を、蹴っ飛ばして、大きく浮上できたのです。
こう、考えてみると、明るい未来も、イメージできますね。
大丈夫です。
これから、日本も世界も、どんどん、よくなっていきます。
そのためには、これから、個人も社会も、「どん底」を、体験するかもしれません。
ただ、それは、神様が、私たちに、それを、蹴飛ばして、大きく浮上するようにと、与えてくれた、ありがたい、「踏み台」なのです。
PS 広島県議会議員の方も、この「3.11」の真相究明に、立ち上がったみたいですね。この方のツイッター、凄い内容です。
http://www.kajikawa-yukiko.jp/
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「3.11同時多発人工地震テロ」リチャード・コシミズ 著 自費出版 1916円+税という本です。
以前に、動画でも、紹介しましたが、凄い内容です。
3月11日の地震や津波が、自然のものではなく、人間の手による人工のものだという証拠や根拠が、この本には、たくさん掲載されています。
私は、この事実を、知って、天地が、ひっくりかえるほどの衝撃を、受けました。
最初は、半信半疑だったのですが、調べれば、調べるほど、これが、事実だということが、確信できます。
日本の政府やマスコミや気象庁なども、情報規制されているので、この事実は、なかなか、一般には、広がらないようですが、これから、だんだん、この事実が、広がって、世界中が、大騒ぎになると、思います。
もう、この流れは、止められないだろうと、思います。
2001年に、アメリカで、「9.11」が、ありましたが、あのやり方を、今回は、震災に、偽装して、日本で、行ったみたいですね。
もう、日本は、間違いなく、戦後最大の「どん底」です。
ただ、こういう「どん底」」を、体験すると、人間は、とっても、強くなれるし、落ち着きます。
よく、
「名前のついたオバケは、もう、怖くない」
とも、いいますね。
オバケというのは、正体が、わからない時が、一番、怖いのです。
でも、そのオバケに、名前がつき、特徴や性格などが、わかったら、急速に、恐怖心は、なくなります。また、
「底の深さがわかった底なし沼は、もう、怖くない」
という話も、聞いたことがあります。
映画などで、よく、アマゾンの奥地に、探検隊が行き、「底なし沼」に、足を踏み入れるシーンが、ありますが、あれなども、その沼の深さが、わからないから、怖いのです。
だから、これが、精密機械で、超音波などで、深さを、測定して、
「この底なし沼の底は、約25メートル下です」
などと、わかったら、急速に、恐怖心は、なくなるだろうと、思います。
明確に、イメージができれば、恐怖心というのは、なくなるのです。
「どん底」というのは、蹴飛ばせる「踏み台」にもなるという、メリットもあります。
子供のころ、沖縄の「ムーンビーチ」というビーチに、家族で、海水浴に、行ったことが、ありましたが、その時、少し、泳げるようになったばかりだったので、調子にのって、一人で、沖に向かって、泳いだことがありました。
そして、気が付いたら、背が立たないところまで、来てしまっていたのですが、そこで、また、運悪く、脚が、痙攣して、泳げなくなり、溺れそうになってしまったことが、ありました。
最初は、バシャ、バシャと、激しく、水を、かき分けていたのですが、やればやるほど、水を飲むし、腕が疲れて、パニックに、なってしまいました。
ただ、その時、フッと、水泳の本に、書いてあったことを、思い出し、冷静になりました。
その本には、
「海などで、脚が、痙攣などして、溺れそうになったら、まずは、落ち着
くことです。それから、まずは、力を抜いて、息を吐き出し、水底に、沈
んでください。それから、足の親指を、強く引っ張りなさい。そうすれ
ば、痙攣も、やわらぎます。それから、水底を、強く、蹴り、水面まで、
一気に、浮上するのです。その後、身体から、力を抜き、仰向けに、た
だ、浮かんでいなさい。そして、少し、休んでから、陸目指して、泳ぐの
です」
と書いてあったのです。
そして、その通りに、やって、なんとか、溺れずに、岸に、上げることができたのです。
人生というものも、こういうものだと、思います。
苦しくなって、溺れそうになった時、がんばって、泳ぎ、態勢を、整えるのもいいのですが、本当に、どうしようもなくなった時は、一度、力を抜いて、あえて、「どん底」に、落ちてみるという方法もあります。
そして、その底で、痙攣した箇所を、冷静に、そして、速やかに、治すのです。
そのあと、その底を、蹴っ飛ばし、浮上するのです。
底まで、降りないと、蹴っ飛ばすものがないのです。
「どん底」というのは、完全に、休める場所でもあり、次の目標に向かって、勢いよくジャンプできる、ありがたい存在なのです。
だから、どん底を、体験した人間は、強いのです。
これから、世界中で、ますます、経済が、大混乱してくると思いますが、アメリカなどでも、例えば、現在、70歳以上の人たちは、それほど、不安には思っていないと思います。
なぜなら、1929年に、世界恐慌を、一度、体験しているからです。
日本なども、これから、ますます、激動すると思いますが、若い人たちに比べると、やはり、70歳以上の人たちは、それほど、不安ではないと思います。
なぜならば、日本は、66年前にも、「どん底」を、体験しているからです。
1945年頃の日本。
広島と長崎に、原爆が、落とされた直後。
沖縄の地上戦。
東京大空襲。
これらも、日本の「どん底」です。
日本人は、こういう、「どん底」を、昔にも、何度も、体験しています。
そして、そこから、その底を、蹴っ飛ばして、大きく浮上できたのです。
こう、考えてみると、明るい未来も、イメージできますね。
大丈夫です。
これから、日本も世界も、どんどん、よくなっていきます。
そのためには、これから、個人も社会も、「どん底」を、体験するかもしれません。
ただ、それは、神様が、私たちに、それを、蹴飛ばして、大きく浮上するようにと、与えてくれた、ありがたい、「踏み台」なのです。
PS 広島県議会議員の方も、この「3.11」の真相究明に、立ち上がったみたいですね。この方のツイッター、凄い内容です。
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女性
職業:
ライトワーカー
趣味:
映画鑑賞・旅行・人間ウォッチィング
自己紹介:
英国オ-ラソ-マ社プラクティショナ- ブリッジ修了
チャクラバランスマサ-ジ レベルⅡ修了
整体療法師
レイキマスター
マルセイユタロットリーダー 国際タロット大学上級修了
アバンダンティアアバンダンスレイマスター
心理ゼミナール基礎コース修了
斉藤一人愛弟子
スピリチャルカウンセラー高津理絵公認 御心カウンセラー
舛岡はなゑ美開運メイクアップアカデミー公認アーティスト
雫のような小さな視点でものごとを書き連ねたブログです。こんな変わった人間が一人位いた方が世の中楽しいかも!?
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