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自由できままな風のひとり言
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いつもご覧頂き、感謝しています。

長期予定が苦手なしずくなので、どうしてもバタバタという流れでいつも

申し訳ないのですが、16日(土)午前11時から午後6時まで、

第四回「天使の集い」を開催します。

今回は、シークレットなお楽しみを計画しています(内緒です)

多分この時だけだと思うので、是非ご参加くださいね。

お友達やご家族同伴大歓迎です。

場所は今の所、サロンですが人数が多くなりそうなら変更もあり。

もちろん、ぬりぬりやエネルギー療法もあります。

今日も青空はきれいで、朝陽もきれいでした。

あなたの全てに良きことが雪崩の如く起きます!
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何年かぶりに家人とお花見。


何処にしようか?迷ったあげく、直感でまだ行った事のない「甘木公園」

へと車を走らせます。ぞろ目もいっぱいみました!



ありがたいことに無料の駐車場もあり、広い敷地に四千本の桜が満開。

 

たんぽぽと桜がコラボレーション。楽しいでしょう。

途中のスーパーでお弁当買って、歩きました。

ふわふわとした土の感覚が足に心地よく、風はそよぎ、お日さまはぽかぽ

か暖かく最高のお花見日和でしたね。行き交う人の顔は皆笑顔。



桜の力は偉大なり。ベビーカー押したり、杖をついて介助してもらいなが

らだったり、1人で写真撮りながらだったり、みんな桜の下では笑顔です。

   

さくらだけではなく、椿や野いちごの花など色とりどりで自然の中の春は

美しいですね。



花吹雪・・・まるで雪のように風に桜の花びらが舞って飛んでいきます。



花筵・・風に舞った花びらで地面がむしろのようになるさま。



花筏・・同じように水面に浮かんだ花びらをいかだに見立てた呼び名。

 

平安時代から貴族の間ではお花見を好んでやっていたようです。

日本人の感性と美意識。すばらしいですよね。



ここにいる間、不思議な感覚でしたね。

まるで浦島太郎のような次元の違う空間にいるような感じがしました。

お花見ができるって、すごく幸せな事だと今年は特に感じます。

いつもご覧頂き、ありがとうございます。





4月10日最高のお天気の中、第二巡目の「篠栗ゆるなご観音参り」が

29名という過去最多の参加で楽しくなごやかに、ゆるりとありました

スタートは1地番札所の「南蔵院」。たくさんの参拝客でにぎわっていま

した。



南蔵院は何度か足を運んだ事がありましたが、涅槃の方へは初めて足を踏

み入れました。全員で記念撮影。

そして次は飛んで83番「千手院」へ。ここはすごく気が清んでいました

参拝の後、手作りのお弁当を食べさせて頂きました。

実はしずくも5時起きでお赤飯のおにぎりを作って持参していましたが、

いつも佐賀から参加されるお料理上手の方が今回もチーズケーキにお赤飯

を用意して下さってあり、オレンジは別の方がと・・すごく上手くいって

いるなぁ~と感心。



ここで参拝の折り、お土産用の中に「千枚通し」という小さな紙包みがあ

り、すごく気なり同行者の人達に聞いたけど、だれもキリ状の千枚通しし

かしらなくて・・・聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥なので、よかった

ら、教えて下さいと売り場にいらした和尚様の奥様にお聞きしました。

すると・・・☆千枚の紙にお経の文字が書いてあり、毎日願いながらその

紙を食べると千枚食べ終わる頃には願いが叶い、病気がなおったり、痛み

がとれたりするありがたい弘法大師の時代からあるものです。☆☆☆

そう教えて頂き、納得。お礼に写真のストラップを購入しました。

すると



お代を払う時、これを財布に入れておくといいですよと頂きました。

家に帰りあけてみたら、五円玉と恵比寿様、大黒様が入っていました。

とってもツイているしずくでした。その後和尚様と立ち話をちょっとだけ

する機会があり、未熟ながら感謝の気持ちでお赤飯のおにぎりを

「和尚様と奥様でよかったらどうぞ」と言うと「いえいえ結構です」と

申されますので「お布施ですから・・」と笑って言うと「ではありがと

う」と受け取ってくださいました。ありがたいことです。



全員に「友に東日本の為、日本の為にがんばりましょう」とかわいい国旗

と飴がついた棒を頂きました。今日はいい日だ!

その後歩いて、もう一つ廻り昨日お誕生日だった方を全員でお祝いしたり



ギターを弾いてお祝いする方がいたりと和やかに一日が過ぎていきました

様々なことに感謝の一日でした。

ご覧のあなたへ全てに良きことが雪崩の如く起きます!

ありがとうございます。


6日はなぜか、思い切って処分したい!という思いが強く湧きあがり、

捨てました(笑)もったいない。いつか使う・・と埃を被っていた品々。

その後嬉しいお電話が広島から掛かって来ました!

言葉で多くを語らずとも、波動で感じとれる感覚があります。

近況報告の後に、お友達が使ってみて気に入ったのでとご注文頂き+その

友達にひとりさんツヤクリームをプレゼントしたいからそれも一緒に発送

して下さいとの事。



そして愛車の自転車「しあわせ号」で移動していると何年かぶりに彩雲が

見れました。肉眼ではもっときれいなのですが・・。幸せの予兆。



そして鳳凰の羽の様な、きれいな雲が行く先に向かって広がっていました

 

このお客様の優しい慈愛の波動だと思います。

信号待ちで止まっている車の人々の視線を感じましたが、自転車止めて

写真を撮り続けていた変わったしずくです。

人の心を照らすものは、ちょとの言葉でも愛が根底にあれば届き包むのだ

とつくづく感じました。このお客様にはいつも元気を頂いています。



帰宅した後も彩雲を見ました。それも2か所で。

大きな翼を広げて大天使様なそんな雲も南の空に浮かんでいました。



今日は末の子の入学式でした。朝からバスに乗り遅れたり、ネクタイをカ

ッターシャツの上からではなく、首に直接巻いていたり・・・(笑)

練習の時、そのまま首に巻いたからなのでしょうが・・。

スーツ姿につい習慣で運動靴履いたままバスに乗って途中で気付き帰宅し

たり・・バタバタと初日から無事入学式には余裕でまに合ったようですが

初体験と言うのは、傍で見ていると笑える事がいっぱいです。

そうして経験を通してどんどん成長して行くのだと思います。

今日もご覧のあなたにすべての良きことが雪崩の如く起きます!


ハチドリの物語 クリキンディ

次の物語は、南アメリカの先住民に伝わるお話です。

**********  **********

森が燃えていました

森の生きものたちは 

われ先にと 逃げていきました

でもクリキンディという名の 

ハチドリだけは
 
いったりきたりくちばしで水のしずくを一滴ずつ運んでは 

火の上に落としていきます

動物たちはそれを見て 

「そんなことをして いったい何になるんだ」 

といって笑います。

クリキンディは 

こう答えました

「私は、私にできることをしているだけ」

・・・・・・辻信一監修「ハチドリのひとしずく」(光文社)より

**********  **********

さて、燃えていたあの森はその後、どうなったのでしょう。

森は燃えてなくなってしまったのでしょうか。それとも・・・・・・。

物語の続きを描くのはあなたです。

1匹のハチドリではひとしずくの水でも、1000匹ならばコップ1杯の水と

なるでしょう。 より多くのハチドリが協力すればコップ1杯の水がバケツ

1杯の水となり、 お風呂1杯の水となり、プール1杯の水となり、水は霧

雨になり、最後には土砂降りの雨となるでしょう。

「今できること」・・自ら考えて動く時が「今」だと思います。

今日もステキな一日でありますように!ありがとうございます。
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チャクラバランスマサ-ジ レベルⅡ修了
整体療法師
レイキマスター
マルセイユタロットリーダー 国際タロット大学上級修了
アバンダンティアアバンダンスレイマスター
心理ゼミナール基礎コース修了
斉藤一人愛弟子
スピリチャルカウンセラー高津理絵公認 御心カウンセラー
舛岡はなゑ美開運メイクアップアカデミー公認アーティスト

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