自由できままな風のひとり言
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今日は生きていらしゃったらお誕生日だったステキな方
お祝いのメッセージが送りたかったですが・・・
その方から発せられていたメッセージに目がとまりました。
とってもすてきなメッセージです。どうぞ!!
****
神様からのメッセージ
「神の声・魂の声」
私はあなたを愛しています
なにがあっても愛します
あなたはあなたでいなさい
あなたの世界はあなたが作り上げるのであり
あなたは何者にも代えがたく素晴らしい存在だからです
世界で起きた出来事に過剰にとらわれないでいなさい
また、無関心になるのではなく、そこから何を学べるのかを感じ取りなさ
い
全ては愛で出来ています
あなたも愛です
また、事件を起こした方々も愛なのです
愛は全てを溶かします
恐れるのではなく、事実をしっかりと見届けたら
そこから何を学べるのかを気づきなさい
そして、あなたであるその場所に、あなたしかないその光を流しなさい
あなたにしかないその尊さを、どうかその場所に流しなさい
私はあなたを愛します
私は全てを愛します
事件を起こした全ての者達を私は愛します
変わることなく愛します
憎しみや怒りからは何も得られません
あなたはすでに分かっているでしょう?
あなたは愛であり、光であり、喜びであり、全てであり私であります
世界で起きた事件もあなたであり、私であります
ならばあなたはどうしますか
あなたが愛ならばあなたはどうしますか
私はあなたを愛します
あなたが何を選ぼうとあなたを愛します
光でいなさい
喜びでいなさい
愛でいなさい
あなたにしかないその安らぎと喜びと光で
光の欠けた苦しみに泣き叫ぶ場所に、喜びであるあなたの光を
流しなさい
それが、なによりも全てを包み込むことになるのです
愛は全てを溶かします
愛は憎しみを溶かします
なぜなら、全てのものは愛であり、喜びであるからです
あなたは、なぜこの世界に生まれてきたのですか
思い出しなさい
あなたが、この地球を選び喜びながら飛び込んできたことを
あなたは愛です
喜びです
私です
光です
存在のありとあらゆるものです
泣いている人です
苦しんでいる人です
叫んでいる人です
ですが、共に苦しまなくともよいのです
その場所にあなたの喜びを流しましょう
あなたはあなたを生きましょう
あなたならではの愛でいましょう
自分だけが特別だとか
選ばれているとか思うのはやめなさい
傲慢になるのはやめなさい
あなたは道に転がっている石と何ら変わることはありません
石よりも優れていると思うことはやめましょう
また、石より劣っていると思うこともやめましょう
あなたは何者にも劣らず、優れもしない
ただ在るだけでこの上なく素晴らしい存在なのだからです
人の意見に左右されず
あなたを取り囲む、高次元、そして私、そして宇宙から来る声に耳をすま
しましょう
あなたが喜びに満ち溢れ輝くほど
そこからあふれ出る光は、四方八方に飛び散り
地球を包み込み、全てのものを癒すことになるのです
恐怖に打ちひしがれることを選ばなくても
不安に陥ることを選ばなくても
あなたはあなたでいなさい
与えられた日常を笑顔で喜びながら生きなさい
全てのものの中から、どんな成長ができるのかと気づきなさい
どんなことの中にも喜びは隠れています
怖がることなく
逃げることなく、それらを受け取りなさい
全てのものはあなたを成長させてくれるために
共に触れ合ってくれるのです
そのことを理解して感謝をしましょう
私はあなたを愛しています
いつでも共にいます
私はあなたを愛します
永遠に愛します
あなたよ
目を覚まし
私の元に来なさい
神の子よ
神のあなたよ
私のあなたよ
かつての光りに溶け込みなさい
かつてのあなたへ還りなさい
私は両手を広げあなたを抱き上げます
愛するあなたへ
あなたの神より
***
ありがとうございます。
お祝いのメッセージが送りたかったですが・・・
その方から発せられていたメッセージに目がとまりました。
とってもすてきなメッセージです。どうぞ!!
****
神様からのメッセージ
「神の声・魂の声」
私はあなたを愛しています
なにがあっても愛します
あなたはあなたでいなさい
あなたの世界はあなたが作り上げるのであり
あなたは何者にも代えがたく素晴らしい存在だからです
世界で起きた出来事に過剰にとらわれないでいなさい
また、無関心になるのではなく、そこから何を学べるのかを感じ取りなさ
い
全ては愛で出来ています
あなたも愛です
また、事件を起こした方々も愛なのです
愛は全てを溶かします
恐れるのではなく、事実をしっかりと見届けたら
そこから何を学べるのかを気づきなさい
そして、あなたであるその場所に、あなたしかないその光を流しなさい
あなたにしかないその尊さを、どうかその場所に流しなさい
私はあなたを愛します
私は全てを愛します
事件を起こした全ての者達を私は愛します
変わることなく愛します
憎しみや怒りからは何も得られません
あなたはすでに分かっているでしょう?
あなたは愛であり、光であり、喜びであり、全てであり私であります
世界で起きた事件もあなたであり、私であります
ならばあなたはどうしますか
あなたが愛ならばあなたはどうしますか
私はあなたを愛します
あなたが何を選ぼうとあなたを愛します
光でいなさい
喜びでいなさい
愛でいなさい
あなたにしかないその安らぎと喜びと光で
光の欠けた苦しみに泣き叫ぶ場所に、喜びであるあなたの光を
流しなさい
それが、なによりも全てを包み込むことになるのです
愛は全てを溶かします
愛は憎しみを溶かします
なぜなら、全てのものは愛であり、喜びであるからです
あなたは、なぜこの世界に生まれてきたのですか
思い出しなさい
あなたが、この地球を選び喜びながら飛び込んできたことを
あなたは愛です
喜びです
私です
光です
存在のありとあらゆるものです
泣いている人です
苦しんでいる人です
叫んでいる人です
ですが、共に苦しまなくともよいのです
その場所にあなたの喜びを流しましょう
あなたはあなたを生きましょう
あなたならではの愛でいましょう
自分だけが特別だとか
選ばれているとか思うのはやめなさい
傲慢になるのはやめなさい
あなたは道に転がっている石と何ら変わることはありません
石よりも優れていると思うことはやめましょう
また、石より劣っていると思うこともやめましょう
あなたは何者にも劣らず、優れもしない
ただ在るだけでこの上なく素晴らしい存在なのだからです
人の意見に左右されず
あなたを取り囲む、高次元、そして私、そして宇宙から来る声に耳をすま
しましょう
あなたが喜びに満ち溢れ輝くほど
そこからあふれ出る光は、四方八方に飛び散り
地球を包み込み、全てのものを癒すことになるのです
恐怖に打ちひしがれることを選ばなくても
不安に陥ることを選ばなくても
あなたはあなたでいなさい
与えられた日常を笑顔で喜びながら生きなさい
全てのものの中から、どんな成長ができるのかと気づきなさい
どんなことの中にも喜びは隠れています
怖がることなく
逃げることなく、それらを受け取りなさい
全てのものはあなたを成長させてくれるために
共に触れ合ってくれるのです
そのことを理解して感謝をしましょう
私はあなたを愛しています
いつでも共にいます
私はあなたを愛します
永遠に愛します
あなたよ
目を覚まし
私の元に来なさい
神の子よ
神のあなたよ
私のあなたよ
かつての光りに溶け込みなさい
かつてのあなたへ還りなさい
私は両手を広げあなたを抱き上げます
愛するあなたへ
あなたの神より
***
ありがとうございます。
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爽やかな朝焼けが、空に広がる午前6時頃、見上げると何だか元気が
貰えます。ステキなメルマガが届いたので転記しますね。
ちょっと長いですが、とてもよいお話です。
☆~~~~~☆~~~~~☆~~~~~☆~~~~~☆
昔、ドイツの思想家、ルドルフ・シュタイナーという人物は、人間の人生の流れを、7年サイクルで、考えたそうです。
その当時は、平均寿命が、70年くらいだったので、人生は、7年のサイクルが、だいたい10回繰り返えされるものだと考えたそうです。
そして、興味深いのは、そのサイクルも、最初の5サイクルを、前半戦。
次の5サイクルを、後半戦というかたちで、さらに、大きく二つに分けて、考えたそうです。
「7年ごとに、ステージが、上がる」
と表現しても、いいと、思います。
0歳。7歳。14歳。21歳。28歳。35歳。42歳。49歳。56歳。63歳。70歳。
という感じですかね。
そして、0歳~35歳が、前半戦。36歳~70歳が、後半戦ということですね。
さらに、細かく、「シュタイナーの人生設計」を、紹介すると、だいたい、こういうかんじで、捉えていたようです。
<シュタイナーの人生設計>
誕生から7歳まで・・・自分を、世界に開き、周囲の世界を、反映する時期
7歳から14歳まで・・・世界のいろんなことに、興味を、抱く時期
14歳から21歳まで・・・自立に、向かい、判断力を、形成する時期
21歳から28歳まで・・・希望に満ちて、溌剌としているが、自意識過剰にもなる時期
28歳から35歳まで・・・理知的に、自己を、吟味する時期
35歳から42歳まで・・・現実的に、自分の本当の価値を、探求していく時期
42歳から49歳まで・・・人生の本当のテーマを、考える時期
49歳から56歳まで・・・そのテーマを、実現する方法を、考える時期
56歳から63歳まで・・・そのテーマを、実行する時期
それ以降・・・・・・・すべての課題から、開放されて、自由に生きる時期
シュターナーは、35歳までの人生の前半戦は、「カルマの清算」だと、考えていたようです。
つまり、
「過去生において、犯した罪の償いをする時期」
なのだそうです。
「過去生で、やったことを、引きずる時期」と、言ってもいいかも、しれませんね。
したがって、この時期は、どちらかというと、運命に、翻弄されながら、なかなか、自分の思ったとおりのことが、できないのだそうです。
それは、そうでしょう。
ちょうど、刑務所の囚人が、罰で、労働させられて、いるようなものですから。
ですから、この時期は、自分に、ピッタリの仕事、つまり、「天職(ライフワーク)」などは、なかなか、見つからないということです。
また、この時期は、どちらかというと、親や先生、先輩、親戚、友人など、世の中の人々から、いろいろと、お世話になり、「恩を受ける時期」なのだそうです。
つまり、「依存する時期」だということです。
「甘えてもいい時期」という表現も、できますね。
したがって、独立も、なかなか、できないということです。
「下積みの時期」といっても、いいかもしれません。
つらくて、我慢が必要な時期ですね。
そして、36歳。
この時期が、大きなターニングポイント(転換点)、マラソンでいえば、折り返し地点に、なるそうです。
ここから、人生の流れが、180度、変わるそうです。
36歳からの後半戦は、「ダルマを、つくる時期」なのだそうです。
「ダルマ」という単語は、あまり、聞いたことがない人も、多いと、思いますので、ちょっと、説明しますね。
まあ、学問的に、説明しようと思うと、定義が、バラバラで、難しい話になってしまうので、私の尊敬する、斎藤一人さんが、書籍の中で、説明していた表現を、そのまま、使いますね。
斎藤さんの書籍、「変な人が書いた人生が100倍楽しくなる話」から引用です。
「ダルマの行いとは? 悪い行いをして、出てくる結果をカルマという。 だけど、いいことをするじゃない? みんなに、いいことをして、出てくる結果のことを、ダルマって、いうんです。 ただ、こうやって、自分では、いいことを、するつもりでも、失敗しちゃうことも、あるんです。だけど、ダルマさんって、すぐ起き上がるでしょ? そのダルマさんに、なればいいんです」
だそうです。(笑)
さて、話を、元に戻してっと…。
その「ダルマを、つくる時期」というのは、もっと具体的に、言うと、「来世への準備を、する時期」なのだそうです。
「来世への徳を、積む時期」
といっても、いいですね。
すでに、親になって、子供さんが、いる方は、「自分以外にも、自分の子供や孫、曾孫などのために、徳を、積む時期」といっても、いいですね。
この時期になって、ようやく、本当の自分の人生が、始まるのだそうです。
もう、カルマの清算、罪の償いも、終わり、ようやく、この頃から、自分の人生のハンドルを、自分で、握って、自分の思うままに、生きることが、できるように、なるそうです。
ちょうど、脱サラして、独立開業する人も、この年齢が、多いかも、しれません。
「天職(ライフワーク)」も、見つかり、人生が、充実してくる頃です。
そして、この時期から、いままで、お世話になった人への恩返しを、したほうがいい時期でも、あるようです。
今までの下積み時代に、培った能力で、世の中を、よくしていこうと、具体的な行動に、入る時期ですね。
このように、人生において、前半戦と後半戦は、まったく、違う生き方に、なります。
180度、正反対なのですね。
現代の日本は、平均寿命が、80~90歳に、なってきているので、このターニングポイントも、もしかしたら、少し、ずれるかも、しれません。
つまり、後半戦が始まる人が、42歳や49歳になる人が、増えるかも、しれないということです。
おそらく、全員に、当てはまるわけではないと、思います。
人によっては、10代の頃に、もう、後半戦に、入る人もいるでしょう。
例えば、メジャーリーグに行った、イチロー選手や松井選手、松坂選手などは、早い時期に、後半戦に、入っている人だと、思います。
また、反対に、遅咲きで、60歳や70歳で、ようやく、後半戦に、入る人も、いるでしょう。
本当に、人それぞれだと、思います。
大切なことは、こういう大きな二つの流れが、人生には、あって、それぞれの流れが、まったく、違う性質を、もっているということを、認識すること。
そして、
「自分は、今、どこの流れに、いるのだろうか? 前半戦の最中だろうか? それとも、ちょうど、ターニングポイント(転換点)だろうか? 後半戦に、入っているのだろうか?」
と意識することだと、思います。
これを、見極めないと、まだ、前半戦なのに、自分の天職を、すぐに、見つけようとして、焦ったり、いきなり親元を離れて、独立しようとしたりして、バランスを、崩しやすくなると、思います。
反対に、もう、後半戦に、入っているのに、いつまでも、ダラダラと、嫌な仕事を、続けたり、親や世の中に甘えていても、バランスを、崩しやすくなるということです。
あと、余談ですが、もしかしたら、2012年に、迎えるかもしれないと、いわれている、「アセンション」という時期は、地球の人間全員の今までの歴史上のカルマが、全部、清算されて、歴史の前半戦が、終わり、それから、ダルマを皆が、つくり始める後半戦にはいる、ターニングポイントなのかも、しれないと、ふっと、今、思いました。
2012年以降の後半戦が、地球人全員が、善行を行い、徳を積むだけの素晴らしい時代に、なったら、いいですね。
さて、その7年ごとに訪れるステージですが、いくつか、特徴が、あるようです。
もちろん、個人差が、ありますが、一番の特徴は、「友人関係の総入れ替え」が、起こるということです。
いままでに、仲よく遊んだり、話をしていた友人たちと、ある日を、境に、急に、話が、合わなくなる。
喧嘩してしまう。
なぜか、心や気持ちが、すれ違う。
などなど、お互いに、急に、波長が変わるので、今までの関係が、維持できなくなのです。
特に、前半戦から後半戦に変わる、「ターニングポイント(転換点)」では、急激に、人間関係が、変わり、あまりの変化に、戸惑ったり、ショックを、受けたり、ボロボロに、傷つく人も、多いようです。
それぞれの人が、それぞれ、自分の次の段階の学びに、行くのです。
「ネクストステージ」への移行ですね。
別に、
「誰か一人が、飛びぬけて、高いステージに、行く」
というわけではないと、思います。
イメージとしては、皆が、同じ高さに、でも、以前の自分がいたステージよりは、高い別のステージに、それぞれ、最適のタイミングで、移行するという感じだと、思います。
コンピューターゲームなどを、やったことがある人は、わかると思いますが、冒険型、シューティング型のゲームの場合、ステージが、「ステージ 1」から、「ステージ 2」、そして、「ステージ 3」というように、それぞれ、ステージが、上がっていきます。
そして、かならず、それぞれのステージが、終わる頃に、今までの「小物の敵」ではなく、でっかい、大物のモンスターが、でてきます。
「大物の敵」が、必ず、出てくるのです。
この大物のモンスターは、かなり、手ごわく、なかなか、倒れてくれません。
でも、なんとか、頑張って、倒すと、派手な轟音をたてて、消えていくのですが、その後、たくさんのボーナスポイントが、もらえて、次のステージに、進めます。
人生も、もしかしたら、そういう筋書きを、自分で、えがいて、生まれて、きているのかも、しれません。
自分の経験からも、だいたい、7年ことに、大きな病気や事故、友人とのトラブルなどが、起こります。
そして、それから、人間関係や仕事が、大きく変わって、自分のステージが、変わったことに、気づかされます。
そして、ステージが、変わると、以前よりも、格段に、楽しく、面白くもなっています。
ボーナスポイントも、もらっている、みたいですね。
去年から今年にかけては、たくさんの人が、ターニングポイントを、迎えているようですが、この時期は、特に、一番巨大なスーパーモンスターが、現れます。
大病、大事故、大失敗、大失恋、大トラブル、大借金なのです。
いろいろ大変なことが、起こる人が、多いようです。
ただ、これは、大きく変わるチャンスでも、あります。
一番高く飛べるときでも、あるのです。
現在、「ネクストステージ」の手前のステージで、最後のモンスターを相手に、戦っている方は、ぜひ、この視点で、現在の自分の状況を、冷静に、見つめてくださいね。
「自分は、なんのために、生きているのだろうか? 我慢を、したり、耐えることが、自分の人生のメインの目的なのだろうか? 我慢をするために、自分は、生まれてきたのだろうか?」
という疑問を、ぜひ、自分に、投げかけてみて、くださいね。
きっと、何か、きづきがあると、思いますよ。
それでも、踏ん切りが、つかない人もいると、思います。
そういう人も、神様は、見捨てません。
大きな慈悲で、ある使者を、この世界に、派遣してくれます。
実際には、生まれる前に、あの世といわれる世界で、自分とその使者で、契約を、結ぶようですけど…。
その使者は、この世界で、「エンジェル(天使)」と、呼ばれることもある存在です。
ただ、私が、これから話すのは、精神世界が、好きな人たちが、イメージするような、「背中に羽が生えたエンジェル」とは、ちょっと、違います。
直接、そういう存在が、現れて、メッセージを、伝えることも、ありますが、ここでは、違う話をします。
例えば、小学校では、勉強を、一生懸命やっても、怠けていても、6年たったら、誰でも、卒業できます。
卒業式で、校長先生から、全員が、卒業証書を、もらえるのです。
中学校でも、生徒会長も、不良も、3年たったら、誰でも、卒業証書を、ももらえるのです。
でも、社会にでて、就職すると、状況は変わります。
会社などの組織というところは、自分で、卒業(退職)しようと思わない限り、定年退職まで、ダラダラと、すごしてしまうところなのです。
自分の勤めている会社や他の組織が、自分にピッタリで、素晴らしい場所であれば、それでもいいのですが、そうじゃない場合は、かなり、苦しい人生に、なります。
そういうとき、ある時期、だいたい、7年ごとの節目の時が、多いのですが、エンジェル(天使)が、自分の目の前に、現れるのです。
尊敬できる、リッパな人間として、現れることも、たまには、あるのですが、ほとんどの場合は、
「この野郎!!」
と叫んで、思いっきり、ブン殴りたくなるくらい、嫌な奴として、目の前に、現れます。
特に、人生の後半戦に入る前の「ターニングポイント」のときには、とびっきり、嫌な奴が、現れます。
もう、殺したくなるくらい、ムカつく奴に、出会う人が、多いと、思います。(苦笑)
自分の場合も、その当時のサラリーマン時代、最悪のムカつく上司に、出会いました。
いまでも、よく我慢して、殴らなかったなと、我ながら、不思議に、思うくらいです。
それくらい、嫌な人でした。
でも、その人のおかげで、サラリーマン人生、会社勤めを、やめることが、できたのです。
今でも、もう、あの頃のようなサラリーマンのライフスタイル、会社勤めを、やろうとは、思いません。
強烈なトラウマとなって、今でも、最悪の記憶として、心に、残っています。
でも、だから、現在のような独立開業が、できたし、自分の本当に好きな仕事で、メシを、食っていけるという、最高に、素敵な毎日を、送っていくことが、できるのです。
本当に、あの上司は、私にとって、最高に、素敵なエンジェルだったのだと、今は、思います。
ひたすら、あの人に、感謝です。
その当時の、嫌な仕事、苦しい恋愛、最悪の経済状況、最低の人間関係にも、感謝です。
これらのモンスターたちも、実は、素敵なエンジェルたちだったのですね。
人生は、素敵なゲームみたいなものですね。
モチベーションを、維持するために、人生に、飽きてきた頃に、次の面白いステージが、自然に、目の前に、現れるように、なっています。
また、見せ場や、感動をつくるために、いろいろなモンスターまで、用意されています。
勝って、倒せば、いろいろなボーナス得点も、もらえるようです。
さらに、神様の粋な計らいで、
「そのモンスターたちが、実は、本当は、エンジェルたちでもあった」
という素敵なオチまで、ついています。
にくい演出というやつですね。
この大変だけど、面白くもある、素敵な人生ゲームを、これからも、一緒に、楽しんでいきましょう。
現在、人生の「ターニングポイント」にいる、たくさんの人に、エールを、送りますね。
あと、もうちょっとで、楽になりますよー! もうすぐ、流れが変わりますよー!!(笑)
以上
今日もステキな一日でありますように!!
貰えます。ステキなメルマガが届いたので転記しますね。
ちょっと長いですが、とてもよいお話です。
☆~~~~~☆~~~~~☆~~~~~☆~~~~~☆
昔、ドイツの思想家、ルドルフ・シュタイナーという人物は、人間の人生の流れを、7年サイクルで、考えたそうです。
その当時は、平均寿命が、70年くらいだったので、人生は、7年のサイクルが、だいたい10回繰り返えされるものだと考えたそうです。
そして、興味深いのは、そのサイクルも、最初の5サイクルを、前半戦。
次の5サイクルを、後半戦というかたちで、さらに、大きく二つに分けて、考えたそうです。
「7年ごとに、ステージが、上がる」
と表現しても、いいと、思います。
0歳。7歳。14歳。21歳。28歳。35歳。42歳。49歳。56歳。63歳。70歳。
という感じですかね。
そして、0歳~35歳が、前半戦。36歳~70歳が、後半戦ということですね。
さらに、細かく、「シュタイナーの人生設計」を、紹介すると、だいたい、こういうかんじで、捉えていたようです。
<シュタイナーの人生設計>
誕生から7歳まで・・・自分を、世界に開き、周囲の世界を、反映する時期
7歳から14歳まで・・・世界のいろんなことに、興味を、抱く時期
14歳から21歳まで・・・自立に、向かい、判断力を、形成する時期
21歳から28歳まで・・・希望に満ちて、溌剌としているが、自意識過剰にもなる時期
28歳から35歳まで・・・理知的に、自己を、吟味する時期
35歳から42歳まで・・・現実的に、自分の本当の価値を、探求していく時期
42歳から49歳まで・・・人生の本当のテーマを、考える時期
49歳から56歳まで・・・そのテーマを、実現する方法を、考える時期
56歳から63歳まで・・・そのテーマを、実行する時期
それ以降・・・・・・・すべての課題から、開放されて、自由に生きる時期
シュターナーは、35歳までの人生の前半戦は、「カルマの清算」だと、考えていたようです。
つまり、
「過去生において、犯した罪の償いをする時期」
なのだそうです。
「過去生で、やったことを、引きずる時期」と、言ってもいいかも、しれませんね。
したがって、この時期は、どちらかというと、運命に、翻弄されながら、なかなか、自分の思ったとおりのことが、できないのだそうです。
それは、そうでしょう。
ちょうど、刑務所の囚人が、罰で、労働させられて、いるようなものですから。
ですから、この時期は、自分に、ピッタリの仕事、つまり、「天職(ライフワーク)」などは、なかなか、見つからないということです。
また、この時期は、どちらかというと、親や先生、先輩、親戚、友人など、世の中の人々から、いろいろと、お世話になり、「恩を受ける時期」なのだそうです。
つまり、「依存する時期」だということです。
「甘えてもいい時期」という表現も、できますね。
したがって、独立も、なかなか、できないということです。
「下積みの時期」といっても、いいかもしれません。
つらくて、我慢が必要な時期ですね。
そして、36歳。
この時期が、大きなターニングポイント(転換点)、マラソンでいえば、折り返し地点に、なるそうです。
ここから、人生の流れが、180度、変わるそうです。
36歳からの後半戦は、「ダルマを、つくる時期」なのだそうです。
「ダルマ」という単語は、あまり、聞いたことがない人も、多いと、思いますので、ちょっと、説明しますね。
まあ、学問的に、説明しようと思うと、定義が、バラバラで、難しい話になってしまうので、私の尊敬する、斎藤一人さんが、書籍の中で、説明していた表現を、そのまま、使いますね。
斎藤さんの書籍、「変な人が書いた人生が100倍楽しくなる話」から引用です。
「ダルマの行いとは? 悪い行いをして、出てくる結果をカルマという。 だけど、いいことをするじゃない? みんなに、いいことをして、出てくる結果のことを、ダルマって、いうんです。 ただ、こうやって、自分では、いいことを、するつもりでも、失敗しちゃうことも、あるんです。だけど、ダルマさんって、すぐ起き上がるでしょ? そのダルマさんに、なればいいんです」
だそうです。(笑)
さて、話を、元に戻してっと…。
その「ダルマを、つくる時期」というのは、もっと具体的に、言うと、「来世への準備を、する時期」なのだそうです。
「来世への徳を、積む時期」
といっても、いいですね。
すでに、親になって、子供さんが、いる方は、「自分以外にも、自分の子供や孫、曾孫などのために、徳を、積む時期」といっても、いいですね。
この時期になって、ようやく、本当の自分の人生が、始まるのだそうです。
もう、カルマの清算、罪の償いも、終わり、ようやく、この頃から、自分の人生のハンドルを、自分で、握って、自分の思うままに、生きることが、できるように、なるそうです。
ちょうど、脱サラして、独立開業する人も、この年齢が、多いかも、しれません。
「天職(ライフワーク)」も、見つかり、人生が、充実してくる頃です。
そして、この時期から、いままで、お世話になった人への恩返しを、したほうがいい時期でも、あるようです。
今までの下積み時代に、培った能力で、世の中を、よくしていこうと、具体的な行動に、入る時期ですね。
このように、人生において、前半戦と後半戦は、まったく、違う生き方に、なります。
180度、正反対なのですね。
現代の日本は、平均寿命が、80~90歳に、なってきているので、このターニングポイントも、もしかしたら、少し、ずれるかも、しれません。
つまり、後半戦が始まる人が、42歳や49歳になる人が、増えるかも、しれないということです。
おそらく、全員に、当てはまるわけではないと、思います。
人によっては、10代の頃に、もう、後半戦に、入る人もいるでしょう。
例えば、メジャーリーグに行った、イチロー選手や松井選手、松坂選手などは、早い時期に、後半戦に、入っている人だと、思います。
また、反対に、遅咲きで、60歳や70歳で、ようやく、後半戦に、入る人も、いるでしょう。
本当に、人それぞれだと、思います。
大切なことは、こういう大きな二つの流れが、人生には、あって、それぞれの流れが、まったく、違う性質を、もっているということを、認識すること。
そして、
「自分は、今、どこの流れに、いるのだろうか? 前半戦の最中だろうか? それとも、ちょうど、ターニングポイント(転換点)だろうか? 後半戦に、入っているのだろうか?」
と意識することだと、思います。
これを、見極めないと、まだ、前半戦なのに、自分の天職を、すぐに、見つけようとして、焦ったり、いきなり親元を離れて、独立しようとしたりして、バランスを、崩しやすくなると、思います。
反対に、もう、後半戦に、入っているのに、いつまでも、ダラダラと、嫌な仕事を、続けたり、親や世の中に甘えていても、バランスを、崩しやすくなるということです。
あと、余談ですが、もしかしたら、2012年に、迎えるかもしれないと、いわれている、「アセンション」という時期は、地球の人間全員の今までの歴史上のカルマが、全部、清算されて、歴史の前半戦が、終わり、それから、ダルマを皆が、つくり始める後半戦にはいる、ターニングポイントなのかも、しれないと、ふっと、今、思いました。
2012年以降の後半戦が、地球人全員が、善行を行い、徳を積むだけの素晴らしい時代に、なったら、いいですね。
さて、その7年ごとに訪れるステージですが、いくつか、特徴が、あるようです。
もちろん、個人差が、ありますが、一番の特徴は、「友人関係の総入れ替え」が、起こるということです。
いままでに、仲よく遊んだり、話をしていた友人たちと、ある日を、境に、急に、話が、合わなくなる。
喧嘩してしまう。
なぜか、心や気持ちが、すれ違う。
などなど、お互いに、急に、波長が変わるので、今までの関係が、維持できなくなのです。
特に、前半戦から後半戦に変わる、「ターニングポイント(転換点)」では、急激に、人間関係が、変わり、あまりの変化に、戸惑ったり、ショックを、受けたり、ボロボロに、傷つく人も、多いようです。
それぞれの人が、それぞれ、自分の次の段階の学びに、行くのです。
「ネクストステージ」への移行ですね。
別に、
「誰か一人が、飛びぬけて、高いステージに、行く」
というわけではないと、思います。
イメージとしては、皆が、同じ高さに、でも、以前の自分がいたステージよりは、高い別のステージに、それぞれ、最適のタイミングで、移行するという感じだと、思います。
コンピューターゲームなどを、やったことがある人は、わかると思いますが、冒険型、シューティング型のゲームの場合、ステージが、「ステージ 1」から、「ステージ 2」、そして、「ステージ 3」というように、それぞれ、ステージが、上がっていきます。
そして、かならず、それぞれのステージが、終わる頃に、今までの「小物の敵」ではなく、でっかい、大物のモンスターが、でてきます。
「大物の敵」が、必ず、出てくるのです。
この大物のモンスターは、かなり、手ごわく、なかなか、倒れてくれません。
でも、なんとか、頑張って、倒すと、派手な轟音をたてて、消えていくのですが、その後、たくさんのボーナスポイントが、もらえて、次のステージに、進めます。
人生も、もしかしたら、そういう筋書きを、自分で、えがいて、生まれて、きているのかも、しれません。
自分の経験からも、だいたい、7年ことに、大きな病気や事故、友人とのトラブルなどが、起こります。
そして、それから、人間関係や仕事が、大きく変わって、自分のステージが、変わったことに、気づかされます。
そして、ステージが、変わると、以前よりも、格段に、楽しく、面白くもなっています。
ボーナスポイントも、もらっている、みたいですね。
去年から今年にかけては、たくさんの人が、ターニングポイントを、迎えているようですが、この時期は、特に、一番巨大なスーパーモンスターが、現れます。
大病、大事故、大失敗、大失恋、大トラブル、大借金なのです。
いろいろ大変なことが、起こる人が、多いようです。
ただ、これは、大きく変わるチャンスでも、あります。
一番高く飛べるときでも、あるのです。
現在、「ネクストステージ」の手前のステージで、最後のモンスターを相手に、戦っている方は、ぜひ、この視点で、現在の自分の状況を、冷静に、見つめてくださいね。
「自分は、なんのために、生きているのだろうか? 我慢を、したり、耐えることが、自分の人生のメインの目的なのだろうか? 我慢をするために、自分は、生まれてきたのだろうか?」
という疑問を、ぜひ、自分に、投げかけてみて、くださいね。
きっと、何か、きづきがあると、思いますよ。
それでも、踏ん切りが、つかない人もいると、思います。
そういう人も、神様は、見捨てません。
大きな慈悲で、ある使者を、この世界に、派遣してくれます。
実際には、生まれる前に、あの世といわれる世界で、自分とその使者で、契約を、結ぶようですけど…。
その使者は、この世界で、「エンジェル(天使)」と、呼ばれることもある存在です。
ただ、私が、これから話すのは、精神世界が、好きな人たちが、イメージするような、「背中に羽が生えたエンジェル」とは、ちょっと、違います。
直接、そういう存在が、現れて、メッセージを、伝えることも、ありますが、ここでは、違う話をします。
例えば、小学校では、勉強を、一生懸命やっても、怠けていても、6年たったら、誰でも、卒業できます。
卒業式で、校長先生から、全員が、卒業証書を、もらえるのです。
中学校でも、生徒会長も、不良も、3年たったら、誰でも、卒業証書を、ももらえるのです。
でも、社会にでて、就職すると、状況は変わります。
会社などの組織というところは、自分で、卒業(退職)しようと思わない限り、定年退職まで、ダラダラと、すごしてしまうところなのです。
自分の勤めている会社や他の組織が、自分にピッタリで、素晴らしい場所であれば、それでもいいのですが、そうじゃない場合は、かなり、苦しい人生に、なります。
そういうとき、ある時期、だいたい、7年ごとの節目の時が、多いのですが、エンジェル(天使)が、自分の目の前に、現れるのです。
尊敬できる、リッパな人間として、現れることも、たまには、あるのですが、ほとんどの場合は、
「この野郎!!」
と叫んで、思いっきり、ブン殴りたくなるくらい、嫌な奴として、目の前に、現れます。
特に、人生の後半戦に入る前の「ターニングポイント」のときには、とびっきり、嫌な奴が、現れます。
もう、殺したくなるくらい、ムカつく奴に、出会う人が、多いと、思います。(苦笑)
自分の場合も、その当時のサラリーマン時代、最悪のムカつく上司に、出会いました。
いまでも、よく我慢して、殴らなかったなと、我ながら、不思議に、思うくらいです。
それくらい、嫌な人でした。
でも、その人のおかげで、サラリーマン人生、会社勤めを、やめることが、できたのです。
今でも、もう、あの頃のようなサラリーマンのライフスタイル、会社勤めを、やろうとは、思いません。
強烈なトラウマとなって、今でも、最悪の記憶として、心に、残っています。
でも、だから、現在のような独立開業が、できたし、自分の本当に好きな仕事で、メシを、食っていけるという、最高に、素敵な毎日を、送っていくことが、できるのです。
本当に、あの上司は、私にとって、最高に、素敵なエンジェルだったのだと、今は、思います。
ひたすら、あの人に、感謝です。
その当時の、嫌な仕事、苦しい恋愛、最悪の経済状況、最低の人間関係にも、感謝です。
これらのモンスターたちも、実は、素敵なエンジェルたちだったのですね。
人生は、素敵なゲームみたいなものですね。
モチベーションを、維持するために、人生に、飽きてきた頃に、次の面白いステージが、自然に、目の前に、現れるように、なっています。
また、見せ場や、感動をつくるために、いろいろなモンスターまで、用意されています。
勝って、倒せば、いろいろなボーナス得点も、もらえるようです。
さらに、神様の粋な計らいで、
「そのモンスターたちが、実は、本当は、エンジェルたちでもあった」
という素敵なオチまで、ついています。
にくい演出というやつですね。
この大変だけど、面白くもある、素敵な人生ゲームを、これからも、一緒に、楽しんでいきましょう。
現在、人生の「ターニングポイント」にいる、たくさんの人に、エールを、送りますね。
あと、もうちょっとで、楽になりますよー! もうすぐ、流れが変わりますよー!!(笑)
以上
今日もステキな一日でありますように!!
いつも笑顔でいらしゃるお客様からよかったら読まれませんか?
と「未来はえらべる!」と言うタイトルのバシャールと本田健さんの本を
お貸し頂き読ませてもらいました。バシャールの本は何冊か持っているの
ですが、読んでいても何かピンと来なくて読みかけのまま・・・。
しかしこの本は、対談と言う事もあり行間も大きくあっという間に読めて
しまいます。
観念(プラスとマイナス)が及ぼす様々な現象の事やずっと気になってい
たパラレルワールドについても、分かりやすい例えで説明してあります。
変容期のしずくにとって、一番知りたかった内容が書かれていました。
どうして、思った事が叶ってしまうのか、解けた感じがします。
これはお勧めの本ですね。そして2~3回は読み返す必要があるかも?!
地球も変容期みたいだし、個人レベルでも数年前からどんどん起こってい
るようだと思いませんか??
もうすぐお彼岸明けですね。このお彼岸の最中にもたくさんの方が卒業さ
れたようですね。全ての魂が光の世界へ真直ぐに帰られ安らかに過ごされ
ることを祈ります。
ありがとうございます。
秋分の日の昨日、早朝は雷雨の音で目が覚めるほどに良く降っていました
予定では仲間達と観音参りに参加するつもりで小豆も炊いていたのですが
雨と足場とかを考え、迷っていたらメールが届いたので取りやめにし、
朝から小豆と黄粉のおはぎを作り、先祖の御魂にお供えしました。
かなりたくさん作ったので、お隣さんにもおすそ分け。
夜にはきれいに十六夜お月さまが、神秘的な輝きを放っていました。
今日は遠隔の日でしたが、最近参加者が少ないのでちょっと寂しいです。
話はさかのぼって・・・前日の事。
朝、お電話がありお荷物を預かっているというので行ってみると・・
なんと!なんと!! 斎藤一人さんの手書きラベル付きのお酒が・・。
毎月15日から三日間、「ぬりぬり20人祭り」と言うのがありまして、
20人に早く塗りぬり達成した方に、ひとりさんからプレゼントされると
いう変わったゲームがあります。
この日はあるショッピングモールに朝から出かけて行き、「開運ツヤ顔の
クリームを塗らせて頂いてよろしいでしょうか?ただ今、修行中です」と
声を掛けさせて頂いてぬりぬりしています。
初めは勇気がとってもいりました。もちろん断られることもあります。
断られた時に如何に笑顔で、相手に対して祝言を述べてあげるかが修行の
テーマでもあります。
さて、この素晴らしいお酒。どうしたら一番私もみんなも喜ぶかな?!と
思案中です。因みに、無添加のこの寺田酒造さんのお酒は悪酔いしないし
翌朝にも残らず、身体もより健康になるというので有名です。
http://www.sakaya1.com/SHOP/283562/287099/list.html
かさつくこれからの季節、お勧めコスメの枠を超えた、年齢や性別も超え
た「ひとりさんツヤクリーム」お勧めですよ。
今日もご覧のあなたへ全てに良きことが雪崩の如く起きます!
急遽、他県の大学の寮に入っているこどもが帰宅するという事から、皆が
休みが重なるというので平戸へ一泊の釣り旅行へ。
今月運転免許とりたてのこどもと家人の交互の運転ですが、初心者マーク
と言う事もあり緊張したのは言うまでもありませんが、意に反して安全運
転で高速も一般道もスムーズに走り全く危なげなかったですね。
イカが釣りたいというので平戸になったのですが、イカどころかふぐや
カマスやアジなどの魚ばかりで、それも陽が昇るとパタリと釣れなくなり
ました。しずくは・・・
持っていった椅子に座り、日傘をさしてボ~とひたすら美しい海を見てい
るだけで満足です。すると、どこからかカニさんがこっちへ横歩きでやっ
て来ます。きっと私を餌だと思ったのでしょうか(笑)
遠くには生月への大橋が見えます。もちろんドライブして来ましたよ。
大漁を祈願しての観音様でしょう。ひぐらしがまだまだ鳴いていました。
秋というよりもまだまだ夏の気配がいっぱいでした。
生月の先端にある岸壁。美しく透き通った海はごみ一つなく、波も穏やか
でした。
大バエ灯台へ。灯台以外は何もない静かな海の青と空の青の世界でしたが
それでも観光客は何組かありましたね。
素朴な美しさとでもいうのでしょうか。そんな生月と平戸。
生月大橋を渡り、ホテルのチェックインまでにはまだ時間が余ったので、
パターゴルフかテニスがしたいというので観光協会へ行き聞いたのですが
近郊にはなく、ボーリングもゲームセンターも何もないと言うので、平戸
大橋を渡り田平の教会へと足を運びました。
その前にフランシスコザビエルの教会へも行ったのですが、丁度葬儀がと
りおこなわれていて・・・。
福岡にある大天使ミカエル教会と同じ雰囲気の赤レンガとステンドガラス
の美しい教会でした。
隣接する墓地には、日本の墓の上に十字架がある独特なお墓が静かにあり
ました。普通お墓は重い気を感じたりするのですが、明るかったですね。
「愛」それを強く感じました。
ステンドガラスに差し込む光の世界。光=愛 そんなイメージが広がり
ました。
すべての命は繋がって、すべては「一つ」であり、すべては光の一部。
人であっても動物であっても、植物も、海も空も、例えゴミであっても。
ふと、そんな連帯感が広がった旅でした。
全ての存在に感謝します。
ご覧頂いている尊きあなたへ、ご縁に感謝します。ありがとう。
天使のカレンダー
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プロフィール
HN:
鈴風
性別:
女性
職業:
ライトワーカー
趣味:
映画鑑賞・旅行・人間ウォッチィング
自己紹介:
英国オ-ラソ-マ社プラクティショナ- ブリッジ修了
チャクラバランスマサ-ジ レベルⅡ修了
整体療法師
レイキマスター
マルセイユタロットリーダー 国際タロット大学上級修了
アバンダンティアアバンダンスレイマスター
心理ゼミナール基礎コース修了
斉藤一人愛弟子
スピリチャルカウンセラー高津理絵公認 御心カウンセラー
舛岡はなゑ美開運メイクアップアカデミー公認アーティスト
雫のような小さな視点でものごとを書き連ねたブログです。こんな変わった人間が一人位いた方が世の中楽しいかも!?
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